引越し 挨拶

挨拶に来た人

3階建てのアパートに住んでいたときに、「ピンポーン」とチャイム。「はーい」(宅配便かな・・・)と出たら、若いご夫婦。「上に引っ越してきました、○○と申します」「ああ、それはわざわざご丁寧に、ありがとうございます」「よろしくお願いします」「こちらこそよろしくお願いします」 ということで、引っ越しの挨拶でした。やっぱり大事だなあと思います、挨拶。どんな人が来たのかわかってよいし、少なくともきちんと挨拶してくれるということは、基本的にきちんとした人っていうイメージです。上、下の部屋だと何かとトラブルがあるかもしれないですしね。(もちろん無いに超した事はないですけど)。

 

ちなみにそのときはちょっとしたタオルをいただきました。わざわざ申し訳ないなあという思いもありましたが、やはり嬉しくて、心証、よかったです。(単純)。ところで引っ越しの挨拶っていったいいつ頃いくのがいいのでしょうね?引っ越し当日はあまりにバタバタですけど、1、2日以内には行った方がよいかもな、って思います。だって2、3日もたてば、階段やエレベータなどですれ違う事もあるし、そこで「誰だろ?」って思われたあとに改めてっていうのもなんだかおかしいような気がします。そうでもないかな。